靴文化の先進国 欧米では医療用矯正器具の「処方箋インソール」の可能性


足の裏はまさしく「縁の下の力持ち」

 

長い間、草靴、下駄を履き続けてきた日本人にとって
靴との付き合いはまだまだ始まったばかり。

街では、美しい靴の履き方をしている人が少ないように感じます。
踵の外側が減り、まるであさっての方向に向いてしまっている靴で
平行を保とうと歩く人の膝や腰は、不自然な歪みを見せています。

足やそれを支える靴は、全身を支える最も重要な部分にも関わらず
体の他の部所に比べてケアされることが少なく軽んじられているのが現状です。
 
「靴文化の先進国」のアメリカ、カナダ、UK、オセアニアから
足や靴について深く学び「靴を履く」ということの体にとっての
意味をもっと認識する必要があるのではないでしょうか。

欧米では足の裏には歩行のたびに体重の1.5倍
駆け足では、驚くことに3~7倍の力がかかるとされています。

それだけの重さを支える重要な足や靴ですから、アメリカでは、Podiatry(ポダイアトリー:足病学)という
足を専門に勉強する4年制大学があり
足のスペシャリスト」Podiatrist(ポダイアトリスト)という
足病外科医師専門の国家資格もあるほどです。

現在、約1万8千人もの「足のスペシャリスト」Podiatrist(ポダイアトリスト)

トラブルに対応されていると言われています。

 


これこそ、永山が何年もの間、探し求めていた究極のオーダーインソール


ぐっぽfactoryでは、お客様の究極のセルケアをサポートするため
カナダのLeo Lab社処方箋インソール(オーダーメイドインソール)をご提案いたします。

こんな症状にお悩みの方には特におすすめです。

 

◆O脚・X脚が気になる

◆姿勢を良くしたい

◆足首をよく捻る

◆外反母趾・巻き爪・ハンマートゥなど、「ブス足」になっている

◆足にマメ・タコ、カチカチ踵など出来てしまい、「ぷるんと足」が懐かしい

◆股関節・膝・腰など痛くなる時がある

◆左右の脚の太さが違う

処方箋インソールは、矯正器具です。

靴の中敷である処方箋インソールは、体のバランスをとり、解剖学的、生理学的に正常に稼動するよう補正する、アメリカ、カナダ、UK、オセアニアでは 保険の適用が受けられる医療用矯正器具であり、習慣性捻挫、腰痛、膝痛、O脚、X脚、外反母趾など様々な症状が楽になるという症例が数多くあります。


足医者だけが診断、製作できる医療用矯正器具として
医学的に作られた処方箋インソールは、アメリカ、カナダ、UK、オセアニアでは医療具として認められ、子供から大人まで利用していますのでご安心いただけます。

 


一度体験すれば世界が変わる、世界に1つ あなただけの特別なインソール


Leo Lab社処方箋インソール(オーダーメイドインソール)

 

特徴 その1 ~精密な検査~

お客様の両足の左右差の診断、足裏の圧分布測定
前後左右の加重診断等において、非常に精細な検査を行います。

 

特徴 その2 ~足病医podiatristが処方箋を作成~

半加重状態での足型をインプレッション・ボックスを用い
ニュートラルポジションで型取りを行い 検査表と足型、インソールのデータをカナダLeo Lab社へ送り

足病医Podiatristが処方箋を作成し、製作に入ります。

 

特徴 その3 ~細かなアレンジで症状にフィット~

処方箋の指示により、インソールのタイプ、長さ、幅、踵の深さ、シェルの硬度、素材等
どのようにもアレンジできますので、お客様の症状やお悩みに合った完全オーダーメイドの
あなただけの特別な一足が完成します。

(パンプス用・カジュアルシューズ用・運動靴用の3タイプ製作可能)

 
特徴 その4 ~耐久性と性能~

処方箋インソールは、市販のタイプのインソールに比べ、耐久性と性能に優れ
費用に見合った結果が実感できる製品です。

 


Leo Lab社処方箋インソール(オーダーメイドインソール)
姿勢・足圧検査+足形測定+アフターフォロー込

 

1足 : 38,000円(税別) (税込41,040円)